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Skimzのその後

Skimzを使い始めて約1年。
ずっといい働きをしてくれています。

ただ先月、DCポンプの不当に気付き問い合わせをしたところ、非常に気持のよい対応をしていただきました。

14040301.jpg

OceanEarthさんに感謝です。

カタログスペックでは上位機種になりますが、問題なく使用できています。
ほぼ同等かやや強めの出力といった印象です。

14040302.jpg


2014年2月現在の水槽です。
古参者はほとんど変わりません。

若干、新参者が増えました。




クロシテンがポップアイなのはご愛嬌でお許し下さい。

生きてます。

危うく、1年間放置するところでした。
水槽はそれなりにやってます。

サンゴは、一昨年の暮にいれたイソギンチャクに駆逐されてしまいました(泣)。
ほとんど魚水槽です。

メンツはほとんど変わらず、若干増加しています。
相当の過密飼育ですが、崩壊せずなんとか・・・・・

気が向いた頃またアップします。

Skimz in sump

撮り忘れていたサンプ設置後の写真です。

13051101.jpg
フィルター関連を整理していないので、まだぐちゃぐちゃですが、収まりはこんな感じ。

設置直後は、泡戻りも半端なかったですが、ブレークインする事には落ち着いてきました。
現状では、もう少し良くなっています。




コレクションカップだけが汚れるレベルに水位を調節しています。
13051102.jpg
この汚れで1週間分。

13051103.jpg
もうちょっとwetでもいいかもしれません。

蓋にはこんな模様がありますが、
13051104.jpg

この会社の看板がスキマーの蓋の模様に見えるのは私だけでしょうか?

Skimz SL203 これです。

ご無沙汰しておりました。
最後の記事から丸々2か月あけてしまいました。

本業が思いのほか忙しくて・・・・・・・
skimzをゲットしてから約3か月、入れ物が来てからも2か月ほっぽりぱなしです。

このGWにやっとこさ、セットしました。

まずは入れ物から

13030401.jpg

今回のサンプは上げ底仕様にしました。
13050803.jpg
上げ底の上にスキマーを乗っけます。

そして、水位調整仕切り板
13050804.jpg
内部式のスキマーには水位調節も大事そうなので、微調整できるようにしました。
いざ使ってみると、大雑把でも問題無さそうですが・・・・・・
いずれベストな水位を探ってみたと思います。

さらに、ヒーターBOXです。
13050805.jpg
サンプからの排水時にもヒーターが空焚きしないようにヒーター用のミニBOXです。
ポンプを使って強制排水するようなシステムでは、ヒーターを空焚きしないような仕組みは必須だと思います。

設置すると
13050806.jpg
ヒーターはまだ入れてません・・・・あしからず。
右のパイプから強制排水します。
サンプ内のデトリタスもこのケースの中にたまる予定。

サンプ掃除はこのBOXを掃除すれば済むような思惑ですが、果たしてうまくいくのか?
きっとうまくいくでしょう。


肝心のSL203
梱包内容はこんな感じでした。
13050801.jpg

DCポンプ
13050802.jpg


そして、スキマーをセットすると・・・・・・・・


???


写真を撮り忘れていました。
明日以降にまたアップします。



SKIMZの印象。
ソコソコゴミは取れているけど、前のスキマーの方が除去率が高かったような気がします。
ちなみにポンプのPowerはMAXで稼働中。

賞味期限が切れる前にレポートします。


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